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接続モードでの監視
接続モードで実行されている Flex Gateway では、Anypoint Platform を介して API を監視できます。Anypoint Platform を使用して、ログの設定や重要なメトリクスおよび分析の表示を行うことができます。
接続モードでの監視についての詳細は、次のタスクを参照してください。
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メッセージログの設定 - API Manager を介してメッセージログポリシーを API インスタンスに適用します。このポリシーにより、Flex Gateway API の基本的なログを表示できます。
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API アラートの設定 - 異常な API 動作を知らせるためのメール通知を受信するように API アラートを設定します。
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サードパーティサービスの Flex Gateway ログ出力の設定 - Splunk などのサードパーティサービスによるコンシュームのログ出力を設定します。
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Flex Gateway API の重要なメトリクスの表示 -API Manager を介してアクティブな Flex Gateway API のメトリクスを収集します。チャートを表示して、データを日付で絞り込むことができます。
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Runtime Manager でのレプリカの状況の表示 - Runtime Manager から Flex レプリカの接続状況を表示します。
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Runtime Manager での Flex Gateway API の状況の表示 - Runtime Manager から Flex Gateway API の状況を表示します。
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Runtime Manage でのランタイムログの表示 - Runtime Manager から Flex Gateway ログの詳細を表示します。
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Anypoint Monitoring でのログの表示 - Anypoint Monitoring UI 内から Flex Gateway ログの詳細を表示します。
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Flex Gateway ログ出力の無効化 - ローカル宣言型設定ファイルを使用して Anypoint Platform へのログ出力を無効化します。


