enforceLengthLimits="true" |
受信値の最小長と最大長を適用します。 |
truncateExceedingMaxLength="false" |
受信値の最大長に切り捨てます。 |
enforceCharacterSet="true" |
使用可能な文字セットを適用する。 |
enforceValueRepeats="true" |
受信値の反復数制限を適用します。 |
allowUnknownSegments="false" |
トランザクションセットで不明なセグメントを許可する。 |
enforceSegmentOrder="true" |
トランザクションセットでセグメント順を適用する。 |
allowUnusedSegments="false" |
トランザクションセットで Unused とマークされたセグメントを許可する。 |
enforceSegmentRepeats="true" |
トランザクションセットでセグメントの反復数の制限を適用する。 |
requireUniqueInterchanges="true" |
一意の ISA インターチェンジ制御番号 (ISA13 など) を必要とする。デフォルトの動作では、以前に処理されたインターチェンジ番号が記録され、同じパートナーからの重複するインターチェンジ番号が拒否されます。この番号はインターチェンジの送信者および受信者 ID から派生します。false に設定すると、受信したインターチェンジの処理が続行され、アプリケーションフローを利用して番号が追跡され、適切に処理されます。 |
requireUniqueGroups="false" |
受信した機能グループのグローバルに一意であるグループ制御番号 (GS06) を適用する。デフォルトでは、グループ番号はインターチェンジ内で一意である必要があります。true に設定すると、同じパートナーおよびアプリケーションから受信したすべてのインターチェンジでグループ番号が一意であることが要求されます。これは、インターチェンジの送信者および受信者の ID から派生し、機能グループの送信者および受信者のアプリケーションコードと組み合わされます。 |
requireUniqueTransactionSets="false" |
受信したトランザクションセットのグローバルに一意であるトランザクションセット制御番号 (ST02) を適用する。デフォルトでは、トランザクションセット制御番号は特定の機能グループ内でのみ一意である必要があります。true に設定すると、同じパートナーおよびアプリケーションから受信したすべての機能グループでトランザクションセット番号が一意であることが要求されます。 これは、インターチェンジの送信者および受信者の ID から派生し、機能グループの送信者および受信者のアプリケーションコードと組み合わされます。 |
daysToStore="30" |
一意性の確認のためにインターチェンジ、グループ、トランザクションセットの番号を保存する最小日数。 |
ackAllSets="false" |
受信したすべてのトランザクションセットの個別の AK2/AK5 (997) または AK2/IK5 (999) 肯定応答を含める。デフォルト (false) では、エラーが含まれるトランザクションセットは肯定応答の一部であり、他のすべてのトランザクションセットは暗黙的に肯定応答されます。true に変更すると、受信する各トランザクションセットを肯定応答します。 |
generate999Acks="false" |
997 機能肯定応答ではなく、999 実装肯定応答を生成する。false に設定すると、997 機能肯定応答トランザクションセットはインターチェンジを受信するたびに生成されます。true に生成すると、代わりに 999 実装肯定応答が生成されます。999 実装肯定応答のサポートに CTX セグメントの生成は含まれません。
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reportSegmentErrors="true" |
997 または 999 フラグで送信者にセグメントエラーの詳細をレポートする。true に設定すると、997 または 999 フラグで生成されるセグメントエラーの詳細が含まれます。false に設定すると、詳細が含まれなくなります。
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includeFASchema="true" |
997 または 999 機能肯定応答を予期し、997 または 999 スキーマを含める。 true では、X12 EDI Connector によって使用されるスキーマのセット内の 997 または 999 肯定応答トランザクションセットのスキーマが自動的に含まれます。false に設定すると、入力として処理する 997 または 999 スキーマを直接指定することになります。997 または 999 機能肯定応答を生成するために使用されるスキーマはハードコード化されており、変更できません。
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setAckSchemaByInboundMessage="false" |
acknowledgmentSchemaPath が EMPTY で、このプロパティが true の場合、インバウンドメッセージの [Version (バージョン)] / [Release (リリース)] / [Industry Identifier Code (GS08) (業界識別子コード (GS08))] 項目値を使用して、機能/実装肯定応答構造が設定されます。false の場合、005010 バージョンのハードコード化された機能/実装肯定応答構造が使用されます。 |
acknowledgmentSchemaPath="" |
ファイルシステムまたは classpath のどちらかのパスを想定します。パスが指定された場合は、デフォルトの肯定応答パスを上書きします。 |
enforceConditionalRules="false" |
受信値の条件ルールを適用します。 |
enforceCodeSetValidationsParse="false" |
Read 操作にコードセット検証を適用します。 |
reportWarningMessagesInACK="true" |
致命的でないエラーを肯定応答で報告します。 |
includeTrailerSegments="false" |
各トランザクションに「InterchangeTrailer」と「GroupTrailer」を含めます。 |
includeElementsFromIgnoredSegments="false" |
使用方法の種別が [Ignore (無視)] のセグメントのデータ要素を、出力マップとメタデータに含めるかどうか。 |