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Anypoint Platform の URI
設定しない場合、デフォルトでこの値は https://anypoint.mulesoft.com に設定されます。
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CloudHub インスタンスで実行する Mule Runtime Engine のバージョン。
この値がアプリケーションで最小限必要な Mule バージョン以上であることを確認します。
値の例: 4.3.0
Mule 4.5 以降では、CloudHub へのデプロイメントに最新バージョンの Mule Runtime がデプロイされる Major.Minor バージョンが必要です。
値の例: 4.5
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Anypoint Platform ログイン情報を使用してログインする場合のみ。
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Anypoint Platform ログイン情報を使用してログインする場合のみ。
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CloudHub 内のアプリケーションの名前
この名前は、デプロイされるアプリケーションのドメインの一部です。たとえば、アプリケーションに application-1 という名前を付けると、アプリケーションの公開ドメインは application-1.cloudhub.io となります。
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デプロイする JAR ファイルの絶対パス
設定しない場合、パスはデフォルトで、パッケージフェーズで生成された JAR ファイルの位置になります。
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デプロイ先の CloudHub 環境
この値は、CloudHub アカウントで設定されたいずれかの環境に一致する必要があります。
<environment>Sandbox</environment>
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最上位要素
デプロイする Mule アプリケーションのプロパティを設定する必要がある場合、最上位要素 <properties> を使用できます。
<properties>
<key>value</key>
</properties>
<properties>
<http.port>8081</http.port>
</properties>
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ワーカーの数
デフォルトでは、この値は 1 です。
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MICRO (デフォルト、0.1 vCore)
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SMALL (0.2 vCore)
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MEDIUM (1 vCore)
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LARGE (2 vCore)
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XLARGE (4 vCore)
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XXLARGE (8 vCore)
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4XLARGE (16 vCore)
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us-east-1 (デフォルト、米国東部、北バージニア)
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us-east-2 (米国東部、オハイオ)
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us-west-1 (米国西部、北カリフォルニア)
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us-west-2 (米国西部、オレゴン)
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us-gov-west-1 (MuleSoft Government Cloud)
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eu-central-1 (EU、フランクフルト)
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eu-west-1 (EU、アイルランド)
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eu-west-2 (EU、ロンドン)
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ap-southeast-1 (アジア太平洋、シンガポール)
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ap-southeast-2 (アジア太平洋、シドニー)
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ap-northeast-1 (アジア太平洋、東京)
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ca-central-1 (カナダ、中央部)
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sa-east-1 (南米、サンパウロ)
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Object Store V2 を有効にします。
デフォルトでは、この値は OSv2 の Runtime Manager 設定に一致するように true に設定されています。
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永続的なキューを有効にします。
デフォルトでは、これは false に設定されます。
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デプロイメントのビジネスグループパス
親組織から対象ビジネスグループへの完全な階層パスを指定します。次に例を示します。
<businessGroup>ParentOrg\SubOrg1\myBusinessGroup</businessGroup>
この値は、businessGroupId が設定されている場合は省略されます。businessGroup と businessGroupId が設定されていない場合、値はデフォルトでユーザーのメインビジネスグループになります。
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デプロイメントのビジネスグループ ID
ビジネスグループパスを指定する代わりにビジネスグループ ID を指定してアプリケーションをデプロイできます。businessGroupId と businessGroup が設定されていない場合、値はデフォルトでユーザーのメインビジネスグループになります。
特定のビジネスグループへのアクセス権のみがあり、親組織へのアクセス権がない場合は、ビジネスグループ ID は必須パラメーターです。
このパラメーターは、プラグインバージョン 3.2.7 以降で使用できます。
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デプロイメントプロセスの開始からアーティファクトがデプロイされたことの確認までの許容される経過時間 (ミリ秒)
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Anypoint Platform ログイン情報を持つ Maven サーバー
これは、Maven settings.xml ファイルに保存されたログイン情報を使用する場合のみ必要です。これは Mule サーバー名ではありません。
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true に設定すると、プラグインデプロイメントゴールをスキップします。
デフォルト値は false です。
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skipDeploymentVerification
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true に設定すると、デプロイされるアプリケーションの状況検証をスキップします。
デフォルト値は false です。
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プラットフォームにアクセスするための認証トークンを指定します。ユーザー名とパスワードを設定する代わりに、この認証方式を使用できます。
サポートされているシングルサインオン (SSO) 種別は「ID 管理」を参照してください。
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接続アプリケーションの clientID 値を指定します。
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接続アプリケーションログイン情報を使用してログインする場合のみ。
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connectedAppClientSecret
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接続アプリケーションのシークレットキーを指定します。
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接続アプリケーションログイン情報を使用してログインする場合のみ。
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サポートされている唯一の接続種別、client_credentials を指定します。
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接続アプリケーションログイン情報を使用してログインする場合のみ。
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true に設定すると、プラグインは CloudHub に、デプロイメント設定で指定された Mule Runtime Engine バージョンで使用可能な最新のパッチにワーカーを更新してからアプリケーションをデプロイするように指示します。
デフォルトでは、これは false に設定されます。
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true に設定した場合、プラグインは、CloudHub ログを無効化して代わりに log4j2.xml ファイルで設定されたアプリケーションを使用するように CloudHub に指示します。
デフォルトでは、これは false に設定されます。
このパラメーターは、プラグインバージョン 3.8.1 以降で使用できます。
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